hat tip to Dr. Ogata

H7N9 April 21..      related site 感染症健康危機管理ニュース  
Response to H7N9 in Japan 
Tsuyosi Ogata MD,PhD, Director of Japanese Association of Public Health Center Directors

URL of this site http://www.support-hc.com/index.php?go=e8yQ0e

Apr.19 Risk assessment and response to cases  (NIID Japan)

どこまでの感染者を対象にすべきか国内の強化サーベイランスの対象が絞りこみにくいのが現状である。当面は 、中国からの帰国者に対しては、発熱、肺炎等の明らかな臨床所見を示す鳥インフルエンザA(H7N9)ウイ ルス感染を疑う患者に対して確定検査を積極的に実施していくことが必要である。
限定的なヒトーヒト感染が起こっている可能性があることから、国内に入国した感染者から家族内などで二次感 染が起こりえることを考慮する。
鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染症の患者が発生した場合は、患者搬送時を含め適切な感染拡大防 止策をとること、事例を通じた感染リスクの評価を行うこと、適切に情報提供を行うことを目的とした積極的疫 学調査の実施が必要である。

http://www.nih.go.jp/niid/ja/disease...ss-130418.html